2011年2月25日金曜日

「十二ノ天」,一周年記念イベントで12万金貨獲得の



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十二ノ天 ?TwelveSky?
配信元ロックワークス 配信日2008/12/17

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

数字を選ぶだけで12万金貨獲得のチャンス!

十二ノ天、「一周年記念イベント」開催











ロックワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡村隆)は、ゲームポータルサイト『GAMELEON(ガメレオン)』が提供するMMORPG 十二ノ天(http://12sky.gameleon.jp/default.asp)では、2008年12月19日に正式サービス開始一周年を迎えるにあたり、「一周年記念イベント」を開催することを発表いたします。



■一周年記念イベント企画 第一弾

アングラSKY「一周年記念杯」



十二ノ天の一周年を記念して、毎週水曜日に開催しているアングラSKYが「一周年記念杯」を開催いたします。



「一周年記念杯」の当選金(ゲーム内マネー)は、キャッシュアイテム購入に使える12万ボーナス金貨となっております。また、ニアピン賞といたしまして、当選番号に一番近い番号を選んだユーザーの皆様から抽選で1名様に3万ボーナス金貨をプレゼントいたします。



さらにアングラSKY「一周年記念杯」の応募番号を使用し、ミニアングラSKY「一周年記念杯」を実施いたします。ミニアングラSKY「一周年記念杯」の当選金(ゲーム内マネー)は12億銀貨となっております。



アングラSKY「一周年記念杯」

【応募期間】12月17日(水)12:00?12月19日(金)12:00

【開催日時】12月19日(金)16:00

【抽選会場】飛猫(ひこ)競走場

【参加方法】

1?8の数字の並びを選び、お問い合わせフォームより申請してください。

抽選会場にて公開された数字と一致すると当選となります。

例)「16382754」

※同じ数字を使用した場合、当選は無効となります。








レースを行う「飛猫(ひこ)」



【当選金】12万ボーナス金貨

【ニアピン賞】3万ボーナス金貨



ミニアングラSKY「一周年記念杯」

【当選金】12億銀貨

【参加方法】

アングラSKYイベントに参加された方は、自動的にミニアングラSKYイベントへ参加となります。



抽選会場にて、アングラSKYイベントで申し込んだ数字の「上4桁」、もしくは「下4桁」が一致すると当選となります。








抽選会場:飛猫(ひこ)競走場





■一周年記念イベント企画 第二弾

1日限定!「狼尾草(ろうびそう)刈り」



以前、大好評を博しました「狼尾草刈り」を開催いたします。狼尾草刈りとは、MAP内にいるモンスターを倒すことで、回復系アイテムの材料「狼尾草」を獲得しやすくするイベントです。



狼尾草(ろうびそう)刈り

【開催期間】12月18日20:00?12月19日20:00

【開催MAP】虎王の関、大巨山城、黄泉の荘園  ※入場可能レベル:段以上

【参加方法】

指定時間内にいるモンスターを倒すことで、「狼尾草」を獲得することができます。



【獲得アイテム】






狼尾草???ある一定の個数を組み合わせると、任意の回復系アイテムに変更できるアイテムです。









虎王の関
大巨山城
黄泉の荘園



■一周年記念イベント企画 第三弾

 「狐の大移動」



ユーザーの皆様に「狐」の愛称で親しまれているモンスター「血始壺(けっしとう)」を飛猫(ひこ)競走場に召喚し、貴重なアイテムを獲得するイベントを開催いたします。








飛猫競走場








幸運の札

「血始壺」はどのユーザーにも倒すことが可能となっており、ゲーム内においての貴重品である「幸運の札」や名品並みの装備品がドロップいたします。





狐の大移動

【開催日時】12月19日(金)10:00?23:00 毎時10分間

【参加方法】モンスター「血始壺」を倒すことでアイテムを獲得することができます。








血始壺(けっしとう)





※その他、「十二ノ天を探せ!!」イベントも開催しております。

http://12sky.gameleon.jp/news/information/information_contents.asp?intSeq=536

引用元:エミルクロニクル(Econline) 総合サイト

2011年2月14日月曜日

猛暑でにぎわう海水浴場 発掘現場は熱中症対策

 8月も残りわずかというのに、30日には京都府京田辺市で今年最高の38.0度を観測するなど酷暑に見舞われている日本列島。海水浴場は今もにぎわいをみせ、いち早く売り出された冬物肌着が冷房対策で人気を集めるなど“猛暑特需”にわく。一方、熱中症による救急搬送者数も急増。残暑と呼ぶには厳しすぎる暑さはまだまだ続きそうだ。

 ■ホクホク顔

 猛暑の影響でホクホク顔なのが、海水浴場や家電量販店。和歌山県白浜町の白良浜(しららはま)海水浴場では暑さを見込んで、今シーズンから利用期間を昨年より20日間延長し、9月20日までとした。8月末になっても海水浴客の入りは衰えず、白浜町観光課は「冷夏の不安もあったが、これだけ長く暑さが続いてくれるとは予想以上」と、読みがズバリ的中した格好だ。

 大手家電量販店の上新電機(大阪市)では、エアコンの売れ行きが昨年の2倍近くという。担当者は「盆を過ぎると販売は終息に向かうはずが、なかなか途切れない。最低気温も高く寝苦しい夜が続くため、エアコンに頼らざるを得ないのでは」と話す。

 ■熱中症

 猛暑で深刻化しているのが熱中症。大阪市消防局によると、熱中症で救急搬送された人は6月から8月30日までで818人。昨年の190人から4倍以上に増えた。消防局は、こまめな水分補給などを呼びかけている。

 猛暑の影響は意外なところにもみられる。炎天下の中でひたすら土を掘る遺跡の発掘現場。作業をする人はお年寄りも多く、熱中症対策も欠かせない。

 大阪市内の遺跡を調査している市博物館協会?大阪文化財研究所では、通常は2時間程度作業したあとに休憩をとるが、暑さが厳しくなった7月以降、1時間おきにこまめな休憩を取って水分補給をしている。同研究所担当者は「ビルに囲まれた狭い発掘現場は風通しも悪く、特に暑くなる。気温が35度といっても発掘現場では40度近くになることもある」。

 ■秋はいつ

 カジュアル衣料品店「ユニクロ」では早くも8月中旬から、保温効果のある冬向け肌着「ヒートテック」の販売を始めた。猛暑にかかわらず売れ行きは好調で、エアコンの効いたオフィスでの冷房対策にと買い求める女性が多いという。冬を見越して好みのデザインの商品を購入するケースもあるが、同社広報担当者は「なぜこんな暑いのに」と首をかしげるほどだ。

 残暑はいつまで続くのか。大阪管区気象台によると、大阪市内の30日の最高気温は34.4度。連続猛暑日は「14日間」で途切れたが、合計では23日間に及び、過去最高の28日間(平成6年)に迫る勢いとなっている。

 気象台は猛暑の要因について、日本列島付近を東西に流れる偏西風が例年より北寄りとなり、太平洋高気圧の中心が日本付近に居座っているため、風が吹きにくく気温が上がりやすいとし、「この暑さはまだまだ続きそう」としている。

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引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』